Campaign & Pickup/ キャンペーン・ピックアップ
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ミニZINE「民芸品12星座」
¥330
一枚の紙を折って作ったミニZINE。12星座を赤べこ、土偶など日本の民芸品で表現したイラスト集です。
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ぐるっとグルメ日記
¥1,000
美味しい日々を綴ったグルメレポ漫画。今回は大阪、京都を中心に美味しい食を紹介します。
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焼き菓子のじかん vol01
¥2,200
「焼き菓子を、お花・コーヒー・小説・映画……世界の素敵なものと組み合わせてみる」をコンセプトにした個人雑誌です。お菓子屋さんから文筆家まで、日本と世界16組の方たちにご協力いただき、制作しました。 レシピ本でもなく、お菓子屋さんガイドでもなく、「焼き菓子と一緒に楽しむ時間・空間」を大事にした雑誌です。お菓子屋さんやカフェのオーナーは、どのような気持ちや過程で焼き菓子を作っているのか。焼き菓子に合うコーヒーの選び方はあるのか。おやつの時間に食べることが多い焼き菓子を朝に食べるなら?夜中だったら?焼き菓子をテーマにした小説を読みながらおやつを食べたい。焼き菓子がたくさん入ったパフェってどんな感じかな。そんな妄想が形になりました。
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おやつばなし5 甘味処綿貫
¥1,000
毎日まじめに美味しいあんこを炊いている甘味処の話。あんことたい焼きのレシピ付き。
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おやつばなし4 誕生日の前の日に
¥1,000
誕生日の前の日の仕事を黙々とこなす様子を描いたドキュメンタリー風レシピブック。スポンジケーキのレシピ付き。
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おやつばなし2 タロがゆく
¥1,000
カワウソのタロが友達のためにドーナツを作るたびにでる話。ドーナツのレシピ付き。糸中綴じ製本です。
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YOKOKU FIELD NOTE 02 勝ち敗けのあわい
¥1,320
コクヨが目指す「自律協働社会」の兆しを研究員自ら個別の地域に赴いて探索する、ヨコク研究所のリサーチ活動〈YOKOKU Field Notes〉のシリーズ第二弾となる書籍『YOKOKU Field Notes #02 韓国・勝ち敗けのあわい』。 本号のリサーチは、競争原理や能力主義が席巻する今日の韓国社会をフィールドにしています。その問いは、競争が枕詞になって久しい「教育」や「経済活動」の分野のみにとどまらず、「地域間格差」「遺伝情報としての種子の市場価値」「国家間の友敵関係」も射程に収めます。”勝ち/敗け”というフレームを脱して世界を作り変えようとする、韓国各地の6つの自律的・協働的な取り組みに注目します。韓国各地に点在する新たな営みの断片を捉え、人々が不本意な他律的基準に巻き取られることなく、主体のままで他者に揉まれながら共存するための構えを考える一冊です。 (2024年)
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YOKOKU FIELD NOTE 01 編みなおされるルーツ
¥1,320
SOLD OUT
日本・鹿児島でのフィールドリサーチに端を発しその流れを継ぐ〈YOKOKU Field Notes〉第1号となる本書では、外来文化に翻弄されてきた複雑な歴史を背負う台湾をフィールドに、人々が共に生きるための拠り所となる「ルーツ」を問いの切り口として、5つの事例を巡ります。 ・老朽化した台北の巨大団地街一体に根付き、受け継がれる福祉活動の現場〈南機場〉 ・花蓮の東海岸を舞台に、”魚育”から台湾の海洋食・漁業に光を当てる〈洄遊吧(FISH BAR)〉 ・教師, 親, 生徒という立場が流動する、原住民語のみの実験学校〈Tamorak 阿美語共學園〉 ・アミ族の規範と青年同士の協働のあわいで催される音楽フェスティバル〈阿米斯音樂節〉 ・バンド活動の傍ら農家として地元・旗山のバナナ産業に根ざす〈台青蕉樂團(Youth Banana)〉 これら台湾各地に点在する新たな営みの断片を捉え、変えられない本質としてのルーツに対峙し、自らの存在の意味と居場所を編み直そうとする人々の活動を手がかりに、ルーツの構築可能性について考えます。
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今日の人生3 いつもの場所で 益田ミリ
¥1,650
人生には、何もしなくて いい時がある。 ぼんやりしないほうが もったいない。 私たちが日々生きていることの証しが詰まった、宝箱のような一冊。 == 「今日の人生」シリーズを重ねるたびに、益田ミリさんの作家性が丁寧に描かれていて、何とも言えない琴線にふれた気持ちです。ずっとこの本を読みたくなる、そんな一冊。
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今日の人生2 世界がどんなに変わっても 益田ミリ
¥1,650
へこんだ気持ちに ゆっくりと空気が入っていく。 深呼吸を忘れていた 忘れてしまいそうななにげない日々が再び生き返る。 奇跡のようなコミックエッセイが誕生。 == 本を読んで、くすっと笑えたり、しみじみとしたり。日常にぽっかりと穴が空いたような感情を取り戻してくれる一冊です。
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今日の人生 益田ミリ
¥1,650
ただただむなしいとき、おいしいものにであえた日、 年齢を感じる瞬間、町で出会った人、 電車の光景、そして肉親との別れ。 2コマで終わる「今日」もあれば、8ページの物語になる「今日」もある。 「今日の人生」の積み重ねが私の人生…。 == 日々のささやかな感情を丁寧かつ作家としての鋭い視点で作品へ昇華する益田ミリさんの代表作でもあり、心を温かくするような作品です。
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【第2版(オリジナル地図付!)】『本当にはじめての遠野物語』 富川岳
¥1,980
出版:遠野出版 著者:富川岳 サイズ: 単行本 ページ数:96ページ ※『遠野物語』の舞台を歩けるオリジナルマップ付 ISBNコード:978-4-9913413-0-4 配送方法:スマートレター <本屋店主からのメッセージ> 遠野物語を舞台に取り上げられる本が多い中で、著者の遠野物語にかける思いが集約された一冊。民俗学の起点と呼ばれる「遠野物語」、その対比としても自主出版で刊行されたことの意味合いが強いだろう。 <内容紹介> 「主人公はいない。長編小説でもない。 ファンタジーでも、迷信でもない。 もう一つの世界をめぐる、本当の話。」 構想7年。河童、ザシキワラシ、天狗。日本民俗学の夜明けを告げた歴史的名著『遠野物語』を、かつて10ページで挫折した著者がおくる、絶対にくじけず、楽しく深く明快に学べる、はじまりの一冊。さぁ、めくるめく物語の世界へ! 「いま手にとっていただいている『本当にはじめての遠野物語』は、そんな僕のように数ページで断念してしまった人をはじめ、なんとなく知ってるけど読んだことのなかった人、またこの先もひょっとしたら読む予定のない人にこそ、読んで欲しいと思って書いた本です。読み方のコツや楽しみ方さえわかれば、絶対に『遠野物語』は面白い本、教材になる。そう確信しています。さあ、食わず嫌いは今日でおしまい。めくるめく物語の世界をのぞき込んでみましょう。」(「はじめに」から引用) <著者 富川 岳 (とみかわがく)> 1987年新潟県長岡市生まれ。ローカルプロデューサー。 都内の広告会社(spicebox / 博報堂常駐)を経て2016年に岩手県遠野市に移住。Next Commons Lab 立ち上げを経て独立。デザインや情報発信を生業としながら、岩手の豊かな地域文化に傾倒し、民俗学の視点からその土地の物語を編み直し、”いま”を生きる人々の糧とするべくツーリズムや商品開発、デザイン、コンテンツ開発、教育機関と連携した取り組み等様々なプロデュースワークを行う。プロデューサーとして岩手ADC2018コンペ&アワード グランプリ受賞。遠野文化研究センター運営委員。遠野文化友の会副会長。遠野遺産認定委員。宮城大学非常勤講師。岩手県経営・技術支援事業専門家。
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衣裳術 2 北村道子
¥2,200
バカでいい。おもしろいほうがいい。 スタイリストを自称しない、 日本を代表するスタイリストの型破りで、刺激的な仕事術。 40年以上、ファッション業界でスタイリングを行ってきた北村さんと、俳優34人と写真家6人との10年にわたるコラボレーションを記録した写真をご覧いただきたい。
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新潟古町100選
¥1,540
新潟市古町を愛する人たちの街での過ごし方を100個のコラムとしてまとめたローカルガイドブック。古町界隈で暮らす人や働く人、クリエイターや作家、飲食店の店主、行政職員などが人に教えたくなる古町のお店や場所を紹介しています。 新潟が誇る演歌歌手・小林幸子さんによる「幸子さんの古町懐古」コーナーも必見! ※日英2ヶ国語対応しています。
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衣裳術 北村道子
¥2,420
「服は武器、人生そのもの。」 北村道子さんの比類なき映画衣裳、そのイメージと思考。 40年以上、ファッション業界でスタイリングを行ってきた北村さんの歴史が垣間見える、映画衣裳作品集と異彩を放つ「衣裳術」に迫る。
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と、toten vol4
¥500
ニューノーマルな時代。以前よりもウォーキングする機会は増えたはず。ただ街並みを見て歩くだけじゃもったいない!町にはいろんな見方をすれば、もっと歩くのが楽しめる。そんな町の見方について文旦流を教える。自分だけの新しい町の見方、新潟の歩き方を探してみては? 制作:NIIGATAZINE buntan books
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おしゃなZINEが作り・・・たいんだよ!
¥500
SOLD OUT
これまで累計約8000部のZINEを発行してきたZINEひとり出版ユニットbuntan booksが、ZINE作成初心者に向けた文旦流のZINEの作り方(あの手この手の方法)を伝授する一冊。 ・構想段階で何を考えたらいいか? ・体裁(紙の大きさ、折り方、ページ数など) ・印刷はどうしたらいい? ・フォントの扱い方について その他、役立つかどうか分からないコラムで小ネタ、小ワザを紹介する。 制作:NIIGATAZINE buntan books
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フォトZINE「これ日々」
¥1,300
2021〜2022年に撮影した日々のできごとをまとめた写真集。日々感じたこと、小さな幸せに気付けるように一枚一枚心を込めて撮影されています。 制作:zuushimmy
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考える葦
¥2,000
2022年から2023年を通してフィルムカメラで撮影した写真でつくられた写真集。 ちょっとだけ変わった視点でテーマごとに誌面を構成する。 制作:zuushimmy
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23-24
¥700
SOLD OUT
著者が23歳〜24歳の間に、詠んだ短歌と描いたイラストをまとめたZine「23-24」。甘酸っぱの日々が感じさせ、等身大の今を描く。 著者:CHIHAYURI イラスト:CHIHAYURI
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I My Me ! Vol.1 東京で生きる、東京出身じゃない、東京のわたしたち。
¥1,500
わたしたちにフォーカスした、わたしのための、わたし、たちのZine Vol.1。 上京してきた人、これから上京する人、昔東京で生活していた人、ずっと東京じゃない人、ずっと東京の人、総勢25名の“わたし”たちの生活や表現、声が詰まっている。 制作:chihayuri A4サイズ / 全88ページ
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『うえをむいてあるこう 〜ジャイアント馬場、世界をわかせた最初のショーヘイ』限定Tシャツ
¥4,950
この『うえをむいてあるこう 〜ジャイアント馬場、世界をわかせた最初のショーヘイ』限定Tシャツは、プロレスファン必見のアイテムです。ジャイアント馬場の伝説を象徴するデザインが、熱狂的なファンから絶大な支持を受けています。Tシャツの素材は高品質なコットンで作られており、着心地も抜群です。 この限定Tシャツは、あなたがファンとしての誇りを胸に、日常でも特別な存在感を演出してくれることでしょう。ジャイアント馬場へのリスペクトと、プロレスへの情熱が詰まった一枚。せっかくなら、このTシャツを着て、あなたもリングでの一員となった気分を味わってみてください。 ※限定商品のため、在庫がなくなり次第販売終了となります。お早めにお買い求めください。
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親鸞と日本主義
¥1,980
親鸞の浄土真宗における他力本願と、戦前の国域主義や思想がどう結びついていったのか。中島先生からの眼差しは、単なる批評ではなく当事者の生い立ちや思想形成を追想するからこそ、やさしさが漂う一冊。
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日本宗教のクセ
¥2,090
日本宗教にある日本固有の「クセ」をめぐる対談集。宗教も医療や教育と並ぶ社会的共通資本の一つで、政治や市場とリンクすべきかを改めて問う一冊。
①坂上暁仁さん 原画展:開催中
②トークイベント <三条市のまちの本屋と考える>公認絵本の誕生秘話 いちばん自由な馬場さんの創り方:3月22日19時から
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