-
日々のすき間 -誰かの趣味に出会う小さな本-
¥1,100
──誰かの“好き”を覗いたら、世界がそっと広がる。── SANJO PUBLISHINGのお客様にお声がけし、「趣味」について寄稿いただいた文集。性別・年齢も異なる6人がそれぞれの趣味をテーマに書いていますが、趣味だけにとどまらずそれぞれの暮らしや人生を少し覗けるような一冊です。表紙写真は趣味の写真について寄稿してくれた方に撮影していただきました。キラキラ光沢のある表紙や間に挟み込まれたトレーシングペーパーで特別感たっぷりの仕様に仕上げました。
-
なわない 創刊号 -自分の舟をこぐ-
¥1,320
今ここで、自分の舟をこぐために。生活や仕事を「つくる」人たちの声と物語を紡ぐ雑誌。 雑誌『なわない』は、生活や仕事を「つくる」人の、言葉や景色、時間や感性を、インタビューや寄稿作品を通して届けるマガジンです。 新潟県内外で暮らし働く20人のインタビューやエッセイ、詩、短歌、小説などを掲載しています。 (版元より)
-
日常と空想
¥1,500
初詩集となる「日常と空想」は、新潟での日常が垣間みえる詩たちが頭の中に優しく広がります。アーティストのしかさんのイラスト、ゆよん堂の山田さんによる作品も同時収録しています。
-
igoku本
¥2,420
グッドデザイン金賞に選ばれた福島県いわき市の地域包括ケアプロジェクト「igoku」。福祉、地域、デザイン、コミュニティなど、地域包括ケアプロジェクトの6年間の取り組みをまとめた一冊。
-
すいかとかのたね6号
¥1,500
商業で活躍するゲスト作家やコラムニストなどを交えた、5周年を迎えたすいかとかのたねの特大号。
-
すいかとかのたね5号
¥1,000
装丁なし、表紙から読める漫画は没入感があります。他にも、ペンギンランド編集長との対談や10名の作家たちが考える、あたらしい遊びを試した漫画雑誌の5号。
-
すいかとかのたね4号
¥950
スプレー加工を施した装丁、本作から漫画以外にも読者に楽しんでもらえるギミックがある。10名の作家たちから織りなす一冊。
特集


