Campaign & Pickup/ キャンペーン・ピックアップ
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RITA MAGAZINE テクノロジーに利他はあるのか?
¥2,640
東京工業大学の中で、利他研究会が発足してから4年。AI、ロボット、情報科学が劇的に進化する時代に、利他はどうありうるのか?寄稿する、ドミニク・チェンさんとその息子が歌う「蛙の歌が聴こえてくるよ」は心惹かれる。
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思いがけず利他
¥1,760
利他とは、勝手ながら身が動いて結果的に感謝される行為。利己は思考的で自己の欲求を満たすような行為。「思いがけず利他」とは、まさにご本人が意図せず行った行為が、利他につながることを表しており、表題こそが利他の本質を差し示す。
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日常 3 まちを歩く。地域をつなぐ
¥2,500
雑誌『日常』は〈日本まちやど協会〉が発行する、地域に根ざす人々を取材する雑誌。第3号の特集テーマは「まちを歩く。地域をつなぐ。」。まち歩きに焦点をあて、まち歩きを楽しむ視点や、まちの人やその地域の背景とつながるためのポイントを紹介しています。表紙はレンガを砕いてつくったオリジナルインクを手塗り。
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ウクライナの小さな町: ガリツィア地方とあるユダヤ人一家の歴史
¥3,400
国と国、歴史と歴史のはざまで──。 ウクライナ辺境の町の歴史と、あるユダヤ人一家の歴史が交錯する。著者はイギリスの歴史家で、彼の先祖はこの町出身のユダヤ人である。国と国のはざまに位置する、ガリツィア地方が舞台。ユダヤ人という、民族と民族のはざまからの視点は何をもたらすのか。 出版社:作品社 著者:バーナード・ワッサースタイン
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2080年への未来地図
¥2,970
SOLD OUT
ポジティブで楽しい未来を描く。そんな世界観は、マルチバース化されるバーチャルワールドにはあるだろうか。2080年を創造はできないが、リアルとバーチャルが一体となり、過去と未来も連続的に移動可能な、いわば時空間の交差点に辿るまでに知っておきたいことを記す。 出版社:技術評論社 著者:川口 伸明
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ピロスマニ 放浪の画家と百万本の薔薇
¥2,200
SOLD OUT
ピカソが認めたとされる、ジョージア(グルジア)を代表する画家のピロスマニ。彼の半生を辿るように、女優のマルガリータとの出会いから生涯を描いたグラフィックノベル。翻訳にあたって、原書ならではのことば遊びを表現されている。 出版社:書肆侃侃房 著者:ギオルギ・ガメズ
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長い読書
¥2,530
本を読みなさい、そんなことをいう人はいなかった。 本が好きだから読書家、出版に携わるのではない。表題の通り、著者が好きになるまでにたどる“長い読書”を追体験できる。単なる読むだけでは味わえない、本の向き合い方も良いだろう。 出版社:みすず書房 著者:島田潤一郎
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みんなの社会的処方 人のつながりで元気になれる地域をつくる
¥2,200
SOLD OUT
孤立という病に対し薬ではなく地域の人のつながりを処方する「社会的処方」。日本での実践はまだ始まったばかりだ。いま孤立しているかどうかや、病気や障がいの有無、年齢に関わらず、「誰もが暮らしているだけで自分の生き方を実現できるまち」をどうつくるか。世界と日本の取り組みに学び、これからのビジョンを示す。
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トイレからはじめる防災ハンドブック 自宅でも避難所でも困らないための知識
¥2,200
SOLD OUT
災害への備えで後回しにされがちな「トイレ」。でも実は、トイレから防災を考えてみると、災害への正しい備えが見えてきます。日本トイレ研究所 代表理事の加藤さんによる、災害とトイレについての基本知識から、家庭や職場でいますぐ実践したい備えとは?
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フランスのウォーカブルシティ 歩きたくなる都市のデザイン
¥2,970
SOLD OUT
フランスの街は今、歩く人や自転車で賑わい劇的にウォーカブルに変わっている。歩行者空間の創出、自動車交通の抑制、自転車道・公共交通の整備、移動のDX等の方法論、制度・組織・実装のしくみを、多数の事例で紹介。
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POP URBANISM: 屋台・マーケットがつくる都市
¥2,970
SOLD OUT
小さく多様なローカルフードの店が集まる実験的で遊び心あふれた場が世界中で増えている。遊休地に並ぶコンテナ屋台、ストリートを彩るフードトラック……新しい人の集まり方、コンテンツ開発、オープンで可変的なデザインの最前線を知る。
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新・建築職人論 オープンなものづくりコミュニティ
¥2,530
SOLD OUT
職人社会は今、女性職人やコミュニティ大工といったかつてないタイプの技能者が自由に出入りできる時代を迎えようとしている。そのなかで、パブリックの役割はひとにどう伝播するのかを考えたい。 出版社:学芸出版社 著者:松村秀一
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パブリックライフ: 人とまちが育つ共同住宅・飲食店・公園・ストリート
¥2,640
SOLD OUT
賃貸住宅、飲食店、公園、ストリートの業界常識を変えてきた「まちの大家」の10年以上にわたる濃密な活動を取り上げた一冊。公共性とは何か、パブリックを耕す、その意味合いがわかる。 出版社:学芸出版社 著者:青木 純、馬場 未織
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ラム酒は楽しい!
¥2,750
カリブ海諸島で16~17世紀頃に誕生したスピリッツ「ラム」。ジンブームが続く欧米では、ラム酒の人気が再び高まっています。本書では、ラム酒の歴史や製造方法、味わい方、ラムを使ったカクテル、伝統料理&デザートなどラム酒にまつわる基礎から最新情報までをイラストで紹介。ラム酒初心者から、上級者まで楽しめる内容です。
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バレエ語辞典
¥1,650
観る人も踊る人も含め、バレエを趣味とするときに「知っておきたい用語」を掲載。バレエにおける美の概念を変えたと呼ばれる、シルヴィ・ギエムさんの「ボレロ」は必見。 出版社:誠文堂新光社 著者:富永 明子
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親指が行方不明: 心も身体もままならないけど生きてます
¥1,650
我々の心と意識と身体は、実は別々のタップを踏み続けている。足が絡まり転びそうになりながらも、我々は人生という舞台で踊り続けるのだ。普段見落とされている、この生きづらさの本質を、著者は活き活きと暴き出す。このことが納得できるだけで、どれだけ多くの人生が救われることだろうか。 出版社:晶文社 著者:尹雄大
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増補改訂 宇治抹茶問屋4代目が教える お抹茶のすべて
¥1,980
日本茶の中でも抹茶に特化して、現代的な抹茶の定義から、南北朝時代の伝来から連綿と続く歴史、生産・加工法の展開、おいしい味わい方までを紹介します。 抹茶需要に衝撃を与えたハーゲンダッツショックやスターバックスショックといった近年の話題にもふれつつ、抹茶の未来を展望します。巻末には抹茶にまつわる専門用語をコンパクトにまとめた「抹茶用語事典」や約300年分の碾茶生産量の推移をまとめた一覧表を掲載。日本茶好きや茶道・茶業関係者に向けて、京都宇治の抹茶問屋4代目が知る「抹茶のすべて」を詳しく解説します。 出版社:誠文堂新光社 著者:桑原 秀樹
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子どものためのニッポン手仕事図鑑
¥2,200
線香、水うちわ、津軽塗、ほうき、和竿、鋳物、食品サンプル、足袋、仏師、活版印刷……日本各地には残していきたい伝統工芸と人たちがいる。 出版社:オークラ出版 著者:大牧圭吾
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風をとおすレッスン 人と人のあいだ
¥1,540
物語が呪いになる、のではなく、ゆるめる。土地と人、人との“あいだ”に、東風がしずかに吹き抜けていくような一冊。 出版社:創元社 著者:田中真知
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日本タイポグラフィ年鑑2023
¥13,200
SOLD OUT
海外でも評価の高い日本のタイポグラフィ・デザインの旬が分かる! 日本タイポグラフィ協会14名の審査委員によって選び抜かれた作品を400点以上掲載。作品は広く海外からも受け付け、会員から選ばれた審査委員と前年度のグランプリ受賞者による厳正な審査により、全出品作品の中から「グランプリ」1点、部門ごとの「ベストワーク賞」や審査委員が個人の視点で評価の高い作品または作家に送られる「審査委員賞」が授与されます。VI、ロゴタイプ・シンボルマーク、グラフィック、ブック・エディトリアル、研究・実験、学生など11のカテゴリーで、タイポグラフィの最新トレンドが俯瞰できます。グランプリ受賞者のインタビュー、部門別ベストワーク作品の制作過程も一部掲載しています。第22回佐藤敬之輔賞・個人部門を受賞した祖父江 慎氏の受賞のことばや作品も掲載。 出版社:パイインターナショナル 著者:NPO法人日本タイポグラフィ協会、中野豪雄
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里山風土記 山野草編
¥3,630
原風景が思い出が蘇る。伸びきった蔓草や行く手を塞ぐ竹と笹、打ち捨てられたゴミを整備しながらみえてくる、本来の豊かな復興へ。 出版社:国書刊行会 著者:高久育男
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Japanese Yokai and Other Supernatural Beings
¥4,203
日本の浮世絵や歴史をリサーチするアンドリアスマークスさんから新作は妖怪。日本各地に居る?とされる妖怪を図説とともにご紹介。 出版社:チャールズイータトルシュッパン 著者:アンドリアスマークス
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本のある空間採集 : 個人書店・私設図書館・ブックカフェの寸法
¥2,750
本がある空間を相談を受けることもあり、観察眼を広げるために選んだ一冊。書店に限らずに、書がある空間&イラストでまとめられているため、採集好きにかたにお勧めです。 出版社:学芸出版社 著者:政木 哲也
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日本のロゴ・マーク50年
¥4,389
1969年創刊の日本レタリング年鑑から、50年間歩んできたタイポグラフィの歴史がこの一冊に詰まった。約1000点収録されているため、歴史を縦覧できる。
①坂上暁仁さん 原画展:開催中
②トークイベント <三条市のまちの本屋と考える>公認絵本の誕生秘話 いちばん自由な馬場さんの創り方:3月22日19時から
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