Campaign & Pickup/ キャンペーン・ピックアップ
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すいかとかのたね6号
¥1,500
商業で活躍するゲスト作家やコラムニストなどを交えた、5周年を迎えたすいかとかのたねの特大号。
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すいかとかのたね5号
¥1,000
装丁なし、表紙から読める漫画は没入感があります。他にも、ペンギンランド編集長との対談や10名の作家たちが考える、あたらしい遊びを試した漫画雑誌の5号。
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すいかとかのたね4号
¥950
スプレー加工を施した装丁、本作から漫画以外にも読者に楽しんでもらえるギミックがある。10名の作家たちから織りなす一冊。
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神田ごくら町職人ばなし
¥1,100
桶職人、刀鍛冶、紺屋、畳差し、左官……そのなかにある、職人の粋であり、真剣勝負であり、強い眼差しであり、江戸で息づく情況に心惹かれる。
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手仕事の帝国日本: 民芸・手芸・農民美術の時代
¥2,750
農民美術の価値からものの見方や美意識を問う。その農民美術の運動を、その中心となった人物の動向から紐解く。
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総特集 望月ミネタロウ ― 創造と破壊と革新と。
¥1,793
「ちいさこべえ」や「座敷女」といった国内外に高い評価を得る望月ミネタロウさんを特集する一冊。想像の余地と気づきのカタルシスをもたらす本著との出会いが待っている。
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図録『和田誠展』
¥4,400
デザイナー、イラストレーター、エッセイスト、映画監督といったさまざまな顔を持つ和田誠さんの没後開催された和田誠展の図録である。時代背景や日本文化の変化についても、和田さんが生きられた83歳まで追憶することができる。
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だめをだいじょぶにしていく日々だよ
¥2,090
みんなくるしいね、というときの「みんな」が誰なのかはわからなくとも、そこに自分の姿を見出したことがない人はいないんじゃないか。心と文章が紐づくような、不思議な感覚を覚える。お守りにしたくなる一冊。
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かえるはかえる: パイプの中のかえる2
¥1,980
パイプの中のかえるの続編となる一冊。装丁にある「目の前のひとつひとつを信じて書いていけば小説になる」は嘘もない、著者の言葉と感じる。続編は、日常は普通であり、普通ではない。そう感じさせる作品となっている。
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パイプの中のかえる
¥1,980
広島在住、小山田浩子さんのエッセイ。2014年に芥川賞を受賞してもなお、故郷の広島で暮らしながらたわいもない日常や、平和教育や広島弁にどこか私たちとの地続きを感じる。
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手仕事の帝国日本: 民芸・手芸・農民美術の時代
¥2,750
農民美術の価値からものの見方や美意識を問う。その農民美術の運動を、その中心となった人物の動向から紐解く。
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柚木沙弥郎 美しい本の仕事
¥3,080
「民芸」の精神を受け継ぎながら、100歳を超えても活躍をし続けた柚木 沙弥郎さん。染の美しい色をモチーフにつくられてきた装幀や絵本・ポスター・イラストレーションなどをまとめた一冊。
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ミーニング 人間の知的自由について
¥4,950
「知的自由とは何か? 」「それはどう捉えればよいのか?」、知の巨匠であるマイケル・ポランニーさんが哲学から観察し、詩や芸術、そして神話、宗教の分野へと拡大する。
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新・建築職人論
¥2,530
SOLD OUT
絶滅が危惧されるほど職人不足、と伺うことがあり、では現場の声をもっと聞きたいと思い、この一冊に辿り着きました。身近となりすぎた大工さんや左官、さまざま観点を今一度読みたい。
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記号化される先住民/女性/子ども
¥2,420
アイヌや台湾先住民、ヤングケアラーといったいわゆるマイノリティと見做されるアイコン。知らず知らずに、一方的な都合のよい記号化してはいないだろうか。さまざまな言説にはらむ暴力性や権力作用、忘却の力学を見つめ直す一冊。
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お砂糖とスパイスと爆発的な何か
¥1,650
小説や戯曲、映画といった作品をフェミニズムの観点から読み解く。これまでに見えない線が引かれること、作品とは何かと調べたり、他作品と見比べたりとあたらしい形をもたらしてくれる。
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起きられない朝のための短歌入門
¥1,870
SOLD OUT
「つくる」「よむ」「ふたたび、つくる」、ストレンジャー(よそもの)とする、短歌を綴るふたりの著者によってつくられた入門書。対談形式でつくられており、短歌に親しむための作法がみえてくる。
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鐡屋魂はつづく
¥1,320
SOLD OUT
「金属加工に恩恵を受けているからこそ、この一冊をひとり親方やちいさな工場に届けたい」 株式会社ナカジョウの中條耕太郎さんは父の思いを受け継ぎ、つくられた一冊。
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断片的回顧録
¥1,980
ページをめくるために、どこかにタイムスリップしながら、過去の匂いが充満する。著者の燃え殻さんの作風をお伝えするときにこう伝える。気取らずに読みふけたい一冊。
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カルチャーゴガク〜ニーハオのその先へ。 台湾旅を楽しむための⽥中式コミュニケーション術〜
¥2,475
カルチャーゴガク。実際に、台湾の方にご覧いただき対話のきっかけとなった一冊。文化をきっかけに創出するコミュニュケーションは人類共有の財産である。
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THIS TOWN マヌケで切実な物語
¥1,320
表現者としての欲求と、漫画家としての生活的な安定。相反しない軸のなかで、クリエイターたちはもがき苦しむ。そんな苦しさが、ある種の制作意欲としてかりたてる著大嶋宏和さんはその喜怒哀楽を漫画で伝える。
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ME-御津と三津寺のこれまでとこれから-
¥1,650
SOLD OUT
お寺とは樹木の年輪と近いものがある。長い年月をまちとともに過ごしているから、そのお寺は役割が大きい。三津寺の住職の願いと熱い気持ちが詰まっているから、言葉の表現でやや伝わりにくいところがあるが、優しく見守りたい。
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IN/SECTS vol.17 私たちの集い-Small gathering near us-
¥1,870
コミュニティやソサエティのかたちが変わってきている昨今。そんなあたらしい節目に、集いの現時点をまとめられた一冊。ただ、ペラペラと開くたび今も昔も人びとの笑顔は変わらない。
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建築思想図鑑
¥2,750
SOLD OUT
建築の権威性とある種の強さが問われるようになった21世紀建築。現代に至るまでのなぜ、を歴史から辿っていく。建築思想というとっつきにくいテーマに対して、本書ではイラストで体系化&わかりやすさを重視されている。
①坂上暁仁さん 原画展:開催中
②トークイベント <三条市のまちの本屋と考える>公認絵本の誕生秘話 いちばん自由な馬場さんの創り方:3月22日19時から
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